【未経験OK】学生起業プログラムを育てる事業開発インターン
代表と一緒に、企画・SNS・コミュニティ運営をゼロから動かす
会社紹介
TechHouse.Worksは、「挑戦者の可能性を最大限に発揮できる世の中に」をVisionに、挑戦する人や事業を支える仕組みをつくっている会社です。
弊社サービスの1つのPennyShot Clubは、大学生・高専生・専門学生が、アイデアや技術を小さく世の中にぶつけ、誰かの反応を得ながら事業へ育てていく学生限定の起業プログラムです。
完成されたものを運営するのではなく、私たち自身も試し、改善しながらPennyShot Clubを育てています。
仕事内容
1. PennyShot Clubの企画・運営
- 代表と一緒に、プログラムやイベント、学生向け企画を考える
- 参加学生とのコミュニケーションやコミュニティ運営
- 学生の声をもとに、運営方法を改善する
2. SNS・集客
- Xを中心とした投稿企画・作成・運用
- どんな発信なら学生に届くかを考え、実際に試す
- 投稿結果を見ながら次の施策を考える
3. 事業を育てる仕事
決められた作業だけをするインターンではありません。代表と一緒に「どうすればPennyShot Clubがもっと良くなるか」を考え、仮説を立てて実行します。
得られるもの
- 事業企画
- SNS運用
- コミュニティ運営
- 仮説検証
- 代表直下
現在のコミュニティマネージャー(学生インターン)も未経験からのスタートでした。代表と一緒に考え、失敗しながらPennyShot Clubを育てています。
募集要項
選考について
こんな方を歓迎します
- いつか自分で事業やサービスをつくってみたい方
- 企画やSNS、コミュニティづくりに興味がある方
- 経験がなくても、まずやってみることを楽しめる方
- 学生と一緒に何かをつくることが好きな方
選考フロー
入社後の流れ
最初は、代表と現在のコミュニティマネージャー(学生インターン)と一緒にPennyShot Clubの考え方や運営方法を理解するところから始めます。
まずはSNS投稿や学生とのコミュニケーションなど、小さな仕事から実際に担当。慣れてきたら、イベントや集客施策、プログラム改善などの企画にも参加します。
決まった正解を覚えるのではなく、自分で考え、試し、振り返りながら担当領域を広げていきます。
応募のまえに、よくある不安に答えます
長期インターンで法人営業チームに参加。先輩社員と一緒に提案や商談を経験し、1年間で累計5,000万円規模の売上に貢献。レバレジーズに内定しました。
応募したら、選考が確定しますか?
いいえ。応募のあと企業と日程を調整して、まずは面談で話を聞くところから始まります。話を聞いてみて合わないと感じたら、辞退しても大丈夫です。
未経験でも大丈夫ですか?
大丈夫です。未経験から参加できる募集が多く、最初は先輩や社員のサポートを受けながら少しずつ仕事を覚えていく形がほとんどです。
学業やサークルと両立できますか?
週2〜3日・1日4〜5時間から参加できる長期インターンも多くあります。テスト期間中はシフトを調整したり、リモートワークを取り入れる企業もあります。
応募にお金はかかりますか?
学生の応募・利用はすべて無料です。何社に応募しても料金は一切かかりません。
登録・応募はすべて無料です。
少しでも気になったら、まずは応募して話を聞いてみましょう。